CPW -Powder Innovation X-
ボディ用 | 泡切れ無し強力シャンプー
商品説明
新感覚!泡が出続ける強力シャンプー~もう泡切れにイライラしない 噛みしめ洗車~
バケツで泡立てて、洗い始める前にもう疲れている。
せっかく立てた泡が、すぐに消えてしまう。
「洗車はもっと楽しい時間になるはずだ」。
そんな想いから生まれたのが、この CPW です。
【泡立て不要、新感覚の洗浄力】
CPWは粉末タイプのカーシャンプーです。
水をたっぷり含ませたスポンジに直接ふりかけ、揉んで泡立たせたら、そのまま洗い始められます。
バケツで泡立てる準備も、洗っている途中の泡の継ぎ足しもありません。
キレート効果により、水垢や油分を分解します。
【変化を楽しむ、新感覚の洗車体験】
洗い始めると、粉が徐々に泡に変わっていく様子を楽しめます。
洗い進めるうちに、ジャリジャリとした感触からスルスルとした感触に変化します。
これが汚れが落ちたサインです。
この変化を感じながら、ゆっくりと丁寧に洗車を楽しんでいただけます。
【ジャリジャリは、研磨する粉ではありません】
洗いはじめの手ざわりに驚かれる方がいます。
あれは水に溶けていく粉が汚れを分解しているサインで、削っているわけではありません。
強く押し付けず、軽く撫でるように洗ってください。
【車のいろいろな場所に使えます】
塗装面はもちろん、バイザー、タイヤ、ホイール、ガラス、ヘッドライト、モール、グリル、プラ素地、メッキ素地、平滑樹脂、梨地樹脂など、車の外装のさまざまな箇所にお使いいただけます。
虫のこびりつきには、粉のまま多めの水で部分洗いもできます。
【使用を控えていただきたい車があります】
劣化した塗装面・キズのある塗装面には使用しないでください。
アルマイト処理や未塗装のアルミ、一部の社外品ホイールには、変色やシミを引き起こすリスクがあります。
乾かし厳禁です。乾く前に、1パネルずつ流してください。
【下地からリセットしたいときは KTX】
CPWは、いつものメンテナンス洗車のためのシャンプーです。
洗車では落ちなかった水垢や、コーティング前の下地づくりには、同じブランドの KTXセット をご検討ください。
こんな方におすすめ
- バケツで泡立てる準備が面倒な方
- 洗っている途中で泡が消えてしまうのが気になる方
- 洗い残しがないか、自分で確かめながら洗いたい方
- コスパ重視の方
- 塗装面もホイールも、1つで洗いたい方
- 虫のこびりつきを部分的に落としたい方
| 内容量 | 60g |
| 使用期間 | なし |
| 成分 | 炭酸ナトリウム、キレート剤、ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム、アルカリ添加物、界面活性剤、カルボキシメチルセルロースナトリウム、蛍光増白剤、消泡剤 |
| 効果 | DTX同等の強力な洗浄能力による汚れ・水垢落とし/泡立て作業不要 |
| 用法 | 1. 塗装面に水をかけ、キズの原因となるホコリや砂利を落としてください。 2. スポンジにたっぷり水を含ませます。 3. スポンジにCPWを適量ふりかけ、スポンジを揉んで泡立たせます。 ※汚れに合わせてCPWのふりかけ量は変えてください。 4. 強く押し付けず、軽く撫でるようにして洗っていきます。 ※洗っていると粉が泡になっていきます。 ※洗っているとジャリジャリ感がなくなり、スルスルとした感触に変化します(汚れ落ちのサインです)。 5. すすぎ残しがないように流水でよく洗い流します。乾く前に洗い流してください。1パネルずつ洗い流すことをおすすめします。 |
| 施工可能箇所 | バイザー/塗装面/タイヤ/ホイール/ガラス/ヘッドライト/モール/グリル/メッキ素地/平滑樹脂/梨地樹脂 |
| 使用上の注意 | ●材質により変色や腐食する恐れがありますので目立たない所で試してから使用する ●用途以外に使用しない ●作業時は状況に応じてマスク、保護手袋、保護眼鏡を着用する ●作業中は換気に注意する ●変色や腐食の恐れがあるため、本製品を塗布したまま放置しない ●対象箇所が熱い時は冷水などで十分に冷やす ●炎天下で使用しない ●風の強い畤や、砂埃の多い所ではキズの原因になるので使用しない ●粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと ●取扱い後はよく手を洗うこと ●この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと ●屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること ●環境への放出を避けること |
| 品番 | ADO00891A-BIKI(60g) |
POINT.1
泡立て不要、新感覚の洗浄力

粉末タイプのカーシャンプーです。スポンジに直接ふりかけて使用することで、泡立てる手間を省き、すぐに洗車を始めることができます。
強力な洗浄力で雨染みや油分、黄ばみなどの汚れを効果的に分解します。
POINT.2
変化を楽しむ、新感覚の洗車体験

洗車を始めると、粉末が徐々に泡に変化していく様子を楽しめます。
洗い進めるうちに、ジャリジャリとした感触から、スルスルとした感触に変化します。これは汚れが落ちたサイン。この変化を感じながら、ゆっくりと丁寧に洗車を楽しんでいただけます
POINT.3
多様な箇所に使用可能

塗装面はもちろん、バイザー、タイヤ、ホイール、ガラス、ヘッドライト、モール、グリル、メッキ素地、平滑樹脂、梨地樹脂など、様々な箇所にご使用いただけます。
外装専用なので、車全体を安心して洗えます。
使用方法
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STEP.1
下処理
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STEP.2
シャンプー(洗車)
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STEP.3
窓掃除
-
STEP.4
オーバーコート
- 塗装面に水をかけ、キズの原因となるホコリや砂利を落としてください。
- スポンジにたっぷり水を含ませます。
- スポンジにCPWを適量ふりかけ、スポンジを揉んで泡立たせます。 ※汚れに合わせてCPWのふりかけ量は変えてください。
- 強く押し付けず、軽く撫でるようにして洗っていきます。 ※洗っていると粉が泡になっていきます。 ※洗っているとジャリジャリ感がなくなり、スルスルとした感触に変化します(汚れ落ちのサインです)。
- すすぎ残しがないように流水でよく洗い流します。乾く前に洗い流してください。1パネルずつ洗い流すことをおすすめします。
